ジュード血盟調査 2/9

2/9(金)調べ

ジュードサーバーの上位血盟の戦力状況です。

 

今週より、上位10血盟から15血盟に、そして戦闘力の推移に加え、血盟活動ランキング、総合ランキングを加えました。

また、見やすさを考慮して表示を表から画像に変えました。

どうでしょうか? 表と画像とどちらの方がいいかなー?

 

さらに、要塞戦をもりあげるために、ランキングの発表を土曜日ではなく金曜日にしようかなーと思っています。

入札の際の参考にでもしていただければなと思います。

総戦闘力ランキング

まず総戦闘力の推移です。

2/9 総戦闘力ランキング

今週は、2/7のアップデート『装備実績』により戦闘力の上昇幅が大きいですね。

おおむね2万以上は盛れたんじゃないでしょうか。

 

順位変動としては、フェニックスのランクダウン、そして人数減が目立ちます。

1人あたりの戦闘力が下がっていないので、非アクティブな人を除名した感じでしょうか。

 

順位を大きく上げたのはJPS。

35人でこの戦闘力はかなり強いと思われます。

1人あたりの戦闘力83万は、なんとフェアリーテイルより高く、3位です。

 

Insomniaは最近元気がないですね。

血盟員数もやや寂しくなってきた感じですね。

 

血盟活動ランキング

血盟活動は、1日あたり、また1人あたりの名声上昇値をもとにランキングを出しています。

詳しくはこちらの記事を参照してください。

2/9 血盟活動ランキング

ここでも目立つのがJPS。

JPSは血盟活動も盛んなようですね。

 

Campanelloは血盟活動に苦戦している感じですね。

非アクティブプレイヤーが多いんじゃないかなーと思います。

 

Insomniaは総戦闘力、血盟員数は苦戦していますが、血盟活動は悪くはないです。

人員さえ確保できれば、まだまだ上位に復帰する可能性はありますね。

 

総合ランキング

総戦闘力、血盟活動を独自に数値化して総合ランキングとしたのがこちらです。

2/9 総合ランキング

表面上の戦闘力ランキングよりは、非アクティブな人がどれくらいいるかといった要素も含まれるため、こちらの方がより現実的なランキングになっていると思います。

 

やっぱり総合ランキングではJPSがかなり上位にきますね。

総戦闘力だけでは見えない強さがJPSにはあると思います。

要マーク血盟です。

 

遊郭華雅も戦闘力ランキングに比べ、総合ランキングでは上位にランクイン。

血盟活動が盛んなようですね。

 

Campanelloは、血盟活動がやや響いているか。

戦闘力ランキングに比べランクダウンです。

 

要塞戦 注目の対戦カード

それでは、この総合ランキングをもとに、要塞戦の対戦カードをいくつか見ていきたいと思います。

GZxJUDE(7位) vs ~帝~(6位)

動画でおなじみ、これが2回目の対戦ですね。

総合ランキングでは~帝~やや有利。でもポイントは接戦!

楽しみですね。

 

注目のアプリ!
むはー。キャラがかわええのぉ。11/5(火)にリリースされ、ダウンロード数1位となったゲーム『あやかしランブル!』。 ダウンロードはこちらからん♪

Freedom(4位) vs BUFFALO(2位)

戦闘力、血盟活動ともにBUFFALOが上。

これはBUFFALOが圧倒的に有利か。

 

注目のアプリ!
10/25(金)にリリースされた美少女×ミリタリーなシミュレーションRPG『アッシュアームズ』。
よくあるゲームかと思いきや、空と陸のコラボあり! ダウンロードはこちらから。

遊郭華雅(8位) vs PepeLeMoko(13位)

戦闘力はPepeLeMokoが上ですが、血盟活動では遊郭華雅の方が上。

血盟活動で大きくリードする遊郭華雅が有利か。

 

JPS(5位) vs フェアリーテイル(3位)

今週、もっとも注目したい対戦カードです。

フェアリーテイルは要塞戦参加人数が少ないと危ないですよー。

JPSの戦闘力ランキングにだまされないほうがいいです。

 

Campanello(12位) vs フェニックス(9位)

Campanelloの課題は要塞戦参加人数をいかに確保できるか。

フェニックスより戦闘力ランキングは上ですが、厳しい戦いになる可能性があります。

フェニックスも人数が減っている中、要塞戦参加人数を無事確保できるか?

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

血盟活動を数値化したことにより、よりおもしろいランキングが見れるようになったかなーと思います。

 

冒頭にも書いた通り、次回のランキング発表は土曜日ではなく金曜日を予定しています。

楽しみにしてくださいね。

 

それでは、また。

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