【ディライズ】ギスギスなし! 共闘がテーマのリネレボ!

みんな! ちょっと聞いて聞いて。びっくりですよ。

なんとなんとなんと。南斗水鳥拳。ヒューーーーーーー

 

 

ディライズのアンバサダーに就任したぞぉぉぉい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん? あれ? ちょっと待って…。

 

MMO RPG の公式大会で…

 

( ゚Д゚) ・・・

 

(つд⊂)ゴシゴシ

 

(; ゚Д゚) ・・・

 

(つд⊂)ゴシゴシゴシ

 

(; ゚Д゚) ・・・!?

 

 

 

優勝実績?

 

 

 

 

ん? んーーー? んーーーーーー?

リネレボ公式雑コラ大会のことかな…。(そんな大会はない)

 

 

 

はい、というわけで、MMO RPGの公式大会に優勝実績のある(ことになっている)私が、ディライズを盛り上げていくよ!

 

 

この記事は株式会社enish様の提供でお送りします!

 

 

 

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NoxPlayer
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ディライズってどんなゲーム?

それでは、第1回目の記事となる今回は、ディライズの魅力となる、とあるシステムについて解説していきます。

 

 

ディライズは株式会社enishが提供する、MO RPGになります。

リリースされたのは今年の1月22日。2ヶ月ちょっと経ったゲームです。

 

 

公式ページとTwitter、Discord、iOS版、Android版のダウンロード先はこちらです。

 

■公式ページ https://delithe.jp/

■公式Twitter https://twitter.com/delithe_game

■総合Discord https://discord.gg/bAjJ4hc

■iOS版のダウンロード https://app.adjust.com/8n8039b

■Android版のダウンロード https://app.adjust.com/hx4c1rw

 

 

 

 

あのゲームに似ています!

どんなゲームなのかって話なんだけど、ディライズを語る上で外せないのが、リネレボ(リネージュ2レボリューション)。

 

 

私のブログの読者さんはリネレボプレイヤーが多いと思うので、リネレボを挙げちゃうんだけど、かなりの部分でリネレボのキャラ育成と重なるところがあります。

 

背景装備っぽい

背景装備っぽい

 

装備の強化っぽい

装備の強化っぽい

 

モンスター図鑑っぽい

モンスター図鑑っぽい

 

傲慢の塔っぽい

傲慢の塔っぽい

 

エリクサーっぽい

エリクサーっぽい

 

曜日ダンジョンっぽい

曜日ダンジョンっぽい

 

アデナダンジョンっぽい

アデナダンジョンっぽい

 

リネレボを経験された方には、かなりとっつきやすいゲームになっています。

感覚的に効率プレイをすることが可能です。

 

 

 

 

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何が違うのか?

それじゃ何が違うのか? って話なんですが、明確に異なる部分があります。

それは…。

 

 

 

PKがないこと!

 

 

 

リネレボをプレイした方の多くは、PKに頭を悩ませたのではないでしょうか。

これがないんです。

 

平和なゲームです

 

というのも、ディライズは少しゲームシステムが違います。

リネレボや黒い砂漠って、1つのフィールドを多くのプレイヤーで共有しますよね。

なので、モンスターの横殴りもあるし、PKなんかもあるわけです。

 

 

 

 

しかししかーし。ディライズは、モンハンや、PSOのように、一定人数のみが入れる部屋を作って進めていきます。

俗に、MO RPGと言われるジャンルで、MMO RPGとは異なります。

 

ストーリー攻略をしたいとか、ダンジョン周回をしたいとか、同じ目的を持った人が最大4人集まって、部屋を作って進めていく形式なので、PKがあろうはずもありません。

 

 

 

そう、ディライズは『共闘』をテーマにしたゲームなんです!

 

 

 

同じ目的を持った人たちが集まり、協力していくゲーム。

これまでのMMO RPGとはちょっと違いますよね。

これがMO RPGの魅力なんです。

 

 

リネレボのキャラクター育成システムでモンハンをやる。

想像すると、ちょっと興味がわいてきませんか?

 

 

 

 

共闘支援システム

いやー、共闘っていってもさー、そんなに都合よく目的があった人を探して、さらに同じ時間帯でプレイするのなんて厳しいよー。

そう思いますよね? これが、そうではないんです。

 

 

 

ルイーダの酒場って知ってます?

そう、ドラクエでおなじみの。あれを想像してください。

 

 

 

自分のキャラクターをルイーダの酒場(のようなもの)に登録します。

すると、自キャラがNPCとして、他のプレイヤーの仲間として使われることがあるんです。

 

 

 

逆もしかり。

今日はレベル上げのためにダンジョン周回をするかー。

って思ったら、強い仲間を求めて、ルイーダの酒場(のようなもの)をのぞきます。

すると…。

 

 

 

ギルドメンバーだったり、フレンドだったり、見ず知らずのキャラだったり…。

強い仲間がいっぱい!

このキャラをNPCとして雇って、一緒に攻略ができるんです!

雇えば相手にはお金が入るので、まさにWin-Winの関係!

 

 

はたらけ反王さま!

反王様を雇えるよ!

 

反王様を雇えば、

はたらく魔王さま! ではなく、 はたらけ反王さま!

ができるのです。

 

 

 

 

私のために力をかしてくれる 奴隷 反王親衛隊の皆さん。

強い仲間を雇う!

強い仲間を雇う!

 

圧倒的ではないか! 我がパーティは

圧倒的ではないか! 我がパーティは

 

勝手に雇って 勝手に遊ぶ

勝手に雇って 勝手に遊ぶ

 

 

 

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回はディライズの特徴『共闘』についてふれてみました。

 

 

ディライズはリリースしてから、2ヶ月ちょっとが経過しています。

対立をあおるMMO RPGであれば、この期間は致命的になりかねません。

しかししかし、ディライズは『共闘』するゲームなので、マイペースに楽しめばいいんです。

 

 

今までギスギスした対立の多いMMO RPGをプレイされてきた方。

ちょっと気分を変えて、ディライズをプレイされてはいかがでしょうか。

 

 

 

今回はまず第1回ということで、少しでも興味をもっていただけたらなーという視点でまとめてみました。

次回はもう少しシステムに切り込んでいこうと思います。

 

 

 

そうそう、こちらの総合Discord https://discord.gg/bAjJ4hc

まだできたばかりなんですが、一緒に盛り上げてくれる方を大募集中です!

よろしくお願いしまーす。

 

 

それでは、またっ。

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