【ブレレボ】韓国版 対人戦はどうなってるの? PKある?

ブレイドアンドソウルといったら、やっぱり対人戦ですよね。

レボリューションではどうなっているのか? PKはあるのか? 解説していきます。

 

注意!
こちらは韓国版を元にまとめた記事です。日本版で仕様が変わる可能性がございますのでご了承ください。

 

 

 

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対人戦の種類、仕様は?

気になるのは種類と、仕様ですよね。

順に解説していきます。

 

 

対人戦の種類

対人コンテンツは以下のようなものがあります。

 

  • 1 vs 1
  • 2 vs 2
  • 門派 vs 門派(GvG)
  • 勢力 vs 勢力

 

1 vs 1、2 vs 2は他のゲームによくある闘技場みたいなところで戦うやつ。

門派 vs 門派はギルド間の戦争。

勢力 vs 勢力(50vs50)はヴェンデッタやFAITHに似ていて、特定のフィールドで敵味方入り混じってクエストをやったり、でっかいボスをたたき合ったりって感じ。毎日21時から、10分間開催されます。

 

 

2vs2はプロレスで言うタッグマッチをイメージしてください。

同時に2vs2で戦うのではなく、基本は1vs1です。

タイミングを見計らって、パートナーと入れ替わったり、場合によっては乱入してコンビネーションを決めたりといった感じです。

 

公式動画、武極祭を見ていただければイメージできると思います。

※2vs2の部分から始まるように、動画再生位置を調整してあります

 

 

 

 

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勢力は途中で選ぶ 変更も可能

ブレイドアンドソウルで特徴的なものは勢力です。

勢力は「武林盟(ぶりんめい)」「渾天教(こんてんきょう)」という2つに分かれて戦います。

 

 

他のゲームと違うところとして

 

  • 勢力はメインクエストを進めていくと選べるようになります
  • 勢力を途中で変更することができます
  • 勢力戦は専用の衣装を着ることで参加できるようになります

 

ゲーム開始時に選ぶわけではない点に注意が必要です。

他のゲームと同様に、門派(ギルド)メンバーは同一勢力でないとダメなので、一緒の門派に入りたいという場合は勢力選択に気をつけましょう。

勢力に偏りがある場合、人数が多い勢力は選択できなくなるという制限が入ります。

また、人数が少ない勢力は、勢力ポイントにボーナスが乗るので一概に不利になるわけではありません。

 

 

 

そして、勢力戦に参加するときは、勢力の衣装を着なければいけません。

試合に出るならチームのユニフォームを着なさいってことです。

 

武林盟
渾天教

 

青白主体が武林盟で、赤黒主体が渾天教です。

勢力衣装は勢力に所属したときに支給されます。

 

 

 

英雄をめざす!

相手勢力を倒すと、相手がプレイヤーでもNPCでもポイントを入手することができます。

ただし、やられるとポイントを失います。

 

 

このポイントが高いと、勢力内の自分のランクが上がって、強いバフがかかるようになります。

高ランクの相手ほど倒したときのポイントが大きくなります。

が、やられると多くのポイントを失うので立ち回りが重要になってきます。

 

 

勢力の中でトップ111人に入ると、英雄と呼ばれる存在になります。

その中でもトップ11人は専用の勢力チャット権限を得ることができ、まさしく軍師のようなことが行えます。これはトッププレイヤーにはたまらない機能ではないでしょうか。

 

 

 

PKはない

多くのプレイヤーが気にしているのは、PKがあるかどうかですよね。

PKは戦争を除けば、ありません。

勢力衣装を着ると、勢力戦のフィールドに限らず、どこにいても敵対勢力衣装を着たプレイヤーとやり合うことができます。

やってやんよ! な意思表示になり得るので、衣装管理には注意しましょう。

 

 

 

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

このあたりはおおむねPC版と同じなので、PC版をプレイしたことがある方はとっつきやすいと思います。

PKに関しては、黒い砂漠モバイルと同じように、意思表示していない限りはやられません。

特にメリットもないので、対人フィールド以外では勢力衣装は着ない方がいいです。

強さを誇示したり、やってやんよ! な人は着てたりしますけどね。

 

 

韓国版の攻略記事はこちらにまとめてあるので、もしよかったら見てくださいね。

 

 

それでは、またー。

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